「水溜りボンド」のカンタさんが Google Pixel の魅力を紹介
人気 YouTube クリエイター「水溜りボンド」を支える Google Pixel の魅力
Google Pixel を「戦友」と語る水溜りボンドのカンタさん。どのように活用しているのでしょうか1。
Google Pixel を愛用しているユーザーに、暮らしの中での使い勝手やおすすめ機能を紹介してもらう CM シリーズ「#TeamPixel」。
2 人組の YouTube クリエイターである水溜りボンドのカンタさんも #TeamPixel メンバーです。Google Pixel を日本上陸モデルの Google Pixel 3 XL から愛用し、 現在は Google Pixel 8 Pro を使用中。「水溜りボンドは、ずっとこいつ(Google Pixel)と一緒に動画を作ってきました」と話す通り、単なるスマホの枠を越えて YouTube クリエイターとしてのさまざまな活動を共にしてきました。そんなカンタさんに、Google Pixel を使った動画撮影や編集の魅力を聞きました。
カンタさんは、自身のスマートフォンとして Google Pixel を、日本で発売された当初からずっと使い続けているそうです。選んだ理由は、他のスマホを含めてじっくりとスペックなどを検討し、納得できる 1 台だと感じられたことだと振り返ります。「1 回信頼したら本当にずっと使い続ける性格」と話す通り、それから Google Pixel がカンタさんのパートナーとなりました。
例えば、工事現場の近くなど環境音がうるさい場所でも「いらない音は後で消せる」と考えて撮影できるように。これまでは撮影しなかったような場所でも動画を撮れるようになったとカンタさんは話します。
暗かったり、複数色の照明が混じったりする環境でも撮影クオリティは「思い通りかそれ以上」。無人島を訪れる企画にも毎回 Google Pixel を持って行っているそうです。「昼間に海や景色がきれいに撮れるのはもちろん、真っ暗な夜、たき火の明かりだけでも、顔がハッキリ見えるほど明るく撮れます」とカンタさんは話します。
Google Pixel のユーザー同士でつながりがあるのもうれしいポイントだそうです。
「海外の方も僕たちの動画を見てくださっていて、投稿した動画に英語で書かれた“You are a Pixel user”的なコメントがあったときは視聴者と分かり合えた気持ちになりました。世界中とつながれた感じがしてうれしかったんですよね」
Google Pixel はカンタさんにとってまさに「戦友」。企画のメモから撮影、再生数の確認など、あらゆることを Google Pixel で行っています。動画撮影や編集以外でも、100 キロマラソンを走った際にはポケットに Google Pixel を入れ、GPS で位置を確認したり、暗闇をライトで照らしたり、応援メッセージを受け取ったり。「ポケットにあるだけで勇気付けられた」そうです。
Google Pixel を「僕の努力を一番見てくれている存在」と話すカンタさん。「自分が見たまま、いやそれ以上に撮影できるのが Google Pixel です。動画を作る人にとっては、スタンダードのスマホじゃないですかね」と太鼓判を押します。すでに動画を撮影している人も、これから始めようと考えている方も、ぜひ一度手に取ってみてください。
カンタさんが紹介した音声消しゴムマジック以外にも、Google Pixel シリーズの最新機種である
/ では新たな機能を複数追加しました。#TeamPixel のメンバーであるやに、自撮りや写真編集、さらには旅行先などでの Google Pixel 活用術やイチオシ機能を聞いた記事も公開しています。そちらもぜひご覧ください。